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白老温泉ホテル

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温泉紹介
 訪問したのは2004年8月下旬の日曜で、札幌から苫小牧経由で約2時間(一部高速道路利用)で到着しました。

 白老温泉ホテルは白老町にある宿泊温泉施設です。駐車場はそれほど広くはなく、建物は築年数が相当経過しているみたいでした。

 建物の内部は売店、食堂、無料休憩室(畳敷き)があり、休憩室は広くゆったり出来ました。

 浴場は内風呂が二つあり、湯は薄褐色の湯でスベスベな感じの湯でした。飲用泉もあり湯の味は特別な味はしなかったです。
 露天風呂は少し狭いかなと思う広さです。温泉の井戸がすぐ近くにあるので。源泉の取り入れ口から「ゴボッ ゴボッ」と音がして、いかにも源泉を汲んでいるといった感じです。

 この日は日曜日だったのですが、お客さんはそんなに混んではいませんでした。源泉を実感でき、のんびりゆたりするならばこの温泉はお勧めです。

■お勧め度(5段評価) ★★★★
■白老温泉ホテルのリンク記事
スランになりたいな 白老温泉ホテル

温泉データ
●所在地
白老町日の出町1-3-15 пF0144-85-2725
●入浴時間
7時30分〜23時00分 年中無休
●入浴料金
大人500円/小人250円/幼児100円
●交通
公共交通:JR室蘭線白老駅から徒歩20分またはタクシーで3分
車:札幌から高速で約1時間30分、白老ICから約10分
●泉質
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉 温泉の健康管理
●泉温
不明
●露天風呂
男1、女1
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posted by 湯けむり小僧 | Comment(0) | TrackBack(0) | 胆振−白老温泉ホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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